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  <title type="text">結婚と出産と乾癬</title>
  <subtitle type="html">みんなの優しさが包んでくれてるから

私は笑顔でいられてる</subtitle>
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  <updated>2007-05-29T14:01:18+09:00</updated>
  <author><name>よーこ</name></author>
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    <published>2008-01-26T18:07:40+09:00</published> 
    <updated>2008-01-26T18:07:40+09:00</updated> 
    <category term="memo" label="memo" />
    <title>今までありがとうございました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<u><font color="#0000ff"></font></u>菜々がうまれて1ヶ月が経ちました。<br />
元気に育ってくれています。<br />
<br />
今まで妊娠が発覚してから記録としてつづってきた日記ですが、<br />
1ヶ月が経ったので、また新たに別のブログに育児日記として<br />
つづっていこうと思います。<br />
<br />
こうしてここでいろんな出来事や想いをつづってきてよかった。<br />
菜々を授かったのがわかったあの日のこと。<br />
悩んで、悩んで、苦しかった日。<br />
胎動をはじめて感じた幸せな日。<br />
いろんなことがあった。<br />
日記を読み返すと、あの日の気持ちを鮮明に思い出す。<br />
<br />
育児に悩んだとき、読み返せば元気になれる。<br />
自分の気持ちに正直に書いてきた日記。<br />
そんな日記を読んでくれてアドバイスをくれて、<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
菜々の成長記録を気ままに書いておこうと思いますので、<br />
またよかったら遊びに来てください。<br />
<br />
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    </content>
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            <name>よーこ</name>
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    <published>2008-01-20T16:48:27+09:00</published> 
    <updated>2008-01-20T16:48:27+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>1ヶ月の成長。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明日で生後1ヶ月。<br />
菜々は本当に大きくなりました。<br />
先週からもうベビーバスでのお風呂がきつくなってきたから<br />
ベビーバスを卒業して、大きなお風呂に入っています。<br />
大きなお風呂でとっても気持ちよさそう。<br />
お風呂はすきみたいで、湯船につかっている時の顔は<br />
銭湯でくつろいでいるおじいちゃんみたいな顔になっていて<br />
ほんとに笑っちゃうほど、かわいい。<br />
そういえば、おなかのなかにいるときもお風呂は好きだったんだよね。<br />
私がお風呂に入ると、おなかのなかでぽこぽこ。<br />
母親学級の沐浴実習の時ももぞもぞ動いていたんだっけ。<br />
あのときからもう好きなことって決まっていたのかな。<br />
<br />
体の大きさはどれくらいかはわからないけど、成長した。<br />
カーターズの服は小さめの作りって知っていたけど<br />
３Ｍがもうぴったりくらいになってる。<br />
あとピンクのツーウェイオールはもうカバーオールのようにして<br />
足をふたつに分けて着れるようになった。<br />
抱っこをしても、毛布の下から<br />
足がにょっきりでていることがあったりもする。<br />
<br />
行動。<br />
よく動くようになった。<br />
右向きにねかしつけても、自分で顔をあっちこっちに向ける。<br />
あるときは、右向けてねかせたのに、２時間後には<br />
体は右、顔は左に向けていることもある。<br />
寝方は手をあげて寝るのが好き。<br />
毛布のなかに手をしまっていることのほうが少ない。<br />
そして寝言やらぷち泣き。<br />
山羊や子猫のような声を出しながら、寝ていたりする。<br />
見ていてあきない。<br />
<br />
顔。<br />
だいぶしっかりしてきた。<br />
どうやら目元は私似、鼻と口元は旦那似っぽい。<br />
まつげは生まれたとき、全然なかったけど<br />
伸びてきて、今は濃くはないけどそれなりに長さはある&hellip;かな？<br />
湿疹はあいかわらず&hellip;。<br />
<br />
<br />
あかちゃんの１ヶ月。<br />
それは大人にすると何年の成長になるんだろうな。<br />
たくさんの愛で包んで、育てていくね。<br />
菜々。<br />
大事な大事な宝物。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>よーこ</name>
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    <published>2008-01-20T07:47:56+09:00</published> 
    <updated>2008-01-20T07:47:56+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>母乳を吐く。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、菜々はおっぱいを飲んだ後、母乳を吐くことが多い。<br />
すぐに吐くこともあるけど、<br />
飲んで1時間以上たってから、けぽっと吐くことも。<br />
げっぷをさせて寝かせても、ふとみるとけぽっとしてる。<br />
しかも洋服までびちょびちょになるほど、吐くんだよね。<br />
この間は鼻からも吐いていて、びっくりしたよ。<br />
<br />
飲みすぎだと吐くことがあるっていうし、<br />
最初はそんなに気にしていなかったんだけど、<br />
けっこう頻繁になってきたから、新米ママは心配になってきちゃった。<br />
この間なんて、おっぱいを変えるために抱き替えるときに<br />
けぽっとして、床にびちゃってミルクが&hellip;。<br />
吐きもどす量は私が思っているよりも全然少ないんだろうけど<br />
すごい大量に吐いているように見えちゃうんだよね。<br />
<br />
噴水のように吐くのは何か原因があるかも、とかっていうらしいけど<br />
「噴水のように」っていうのが、どういうかんじなんだか&hellip;。<br />
私が想像する「噴水のように」と同じなんだろうか&hellip;と心配になる。<br />
<br />
私が赤ちゃんの頃もよく吐く子だったらしい。<br />
母親は自分も洋服をきがえなきゃいけないくらいほどだったとか。<br />
母親曰く、これもその子の個性なんだって。<br />
そう思うと、少し心配がなくなるけどやっぱりちょっと心配。<br />
<br />
今まで菜々が吸わなくなるまで飲ませていたけど、<br />
（時間にすると両方で１０分から３０分くらい）<br />
一昨日から片方５分ずつで両方１０分にしてみた。<br />
それだとあまり吐かなくなって、２時間～３時間半くらい寝てくれる。<br />
やっぱり飲みすぎだったのかなぁ？<br />
どうなんだろう。<br />
<br />
自分の娘だとなにもかもが心配になりすぎちゃう部分がある。<br />
そんなとき母親とか妹の言葉を聞くとけっこう安心する。<br />
育児ってひとりで悩んでいると<br />
どんどん深みにはまっていっちゃうんだろうな。<br />
ひとりで抱え込まないようにしなくっちゃ。<br />
まだまだ始まったばかり。<br />
頑張りすぎないように、<br />
悩みすぎないように、<br />
育児を楽しんでいこう。<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
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    <id>yururilife.blog.shinobi.jp://entry/197</id>
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    <published>2008-01-19T10:54:04+09:00</published> 
    <updated>2008-01-19T10:54:04+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>乳児湿疹？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>1月12日（土）<br />
菜々の左頬に赤くぷちっと湿疹を発見。<br />
首にもひとつ発見した。<br />
<br />
1月15日（火）<br />
湿疹増殖。<br />
ネットで調べてみると、頬に出来る湿疹は<br />
ママの食べ物の影響の可能性が高いとのこと。<br />
母乳には乳製品がいいと思って、<br />
牛乳を飲むようにしていたのがいけなかったのかも･･･。<br />
食べ物を気をつけるようにする。<br />
<br />
1月18日（金）<br />
朝起きて、菜々の顔を見ると<br />
鼻の下に黄色の膿が少しついていた。<br />
かゆそうで、痛そうで&hellip;。<br />
ごめんね&hellip;。<br />
食生活気をつけているけど、<br />
治る気配はなく悪化している。<br />
なんで？<br />
<br />
1月19日（土）<br />
頭にも湿疹？<br />
湿疹の出方が乾癬みたいなかんじだったから<br />
乾癬？って心配になったけど、たぶん違うよね&hellip;？<br />
<br />
<br />
助産師さんに言われたとおり、<br />
赤ちゃんの新陳代謝にあわせて<br />
１日５回以上顔を拭いてあげているのに<br />
どうしてできてしまったんだろう&hellip;。<br />
本当にごめんね&hellip;。<br />
明後日の１ヶ月健診で先生に診てもらおうね。<br />
<br />
早く良くなりますように･･･。<br />
<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
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    <published>2008-01-16T21:54:06+09:00</published> 
    <updated>2008-01-16T21:54:06+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>この日を待っていたよ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[平成２０年１月１６日。<br />
今日は出産予定日だった日。<br />
<br />
もしかしたら今日まで菜々がお腹の中にいたかもしれない、<br />
と思うと、なんだか不思議な感じがするよ。<br />
出産２日目の夜まではぺたんこのおなかに夜中、<br />
「寝返りうつよー」<br />
「起きるよー」<br />
って、妊娠中に話しかけていたように話しかけてしまって<br />
『あぁ&hellip;おなかにはもういないんだ』<br />
と、なんだかさみしい気持ちに少しなった。<br />
ずっと９ヶ月間話しかけて<br />
何をするときでも、一緒に行動していたからなんだけど。<br />
でも、今は目の前にいるのが当たり前で、<br />
お腹のなかにいたことのほうが不思議。<br />
やっぱり出産ってすごいことなんだ。<br />
<br />
「約１ヶ月早く生まれてきた」<br />
その言葉は私の心にずっとある。<br />
元気に成長している菜々を見ると、<br />
本当に「よかった」と、心から思う。<br />
<br />
肺機能、そのほかの機能。<br />
お腹の中にいる１ヶ月と、外に出てきてからの１ヶ月。<br />
それは成長の過程において違うのはわかってはいるけれど、<br />
出産予定日を過ぎれば安心。<br />
そんな気持ちが心のどこかであった。<br />
だから、今日のこの出産予定日を無事迎えられたことが本当に嬉しい。<br />
<br />
菜々は１２月２１日に生まれてきてから<br />
できることがいっぱい増えた。<br />
顔はあちこちに向け、よく動く。<br />
体全体がふっくらしてきた。<br />
小さめ足付カバーオールがぴったりになってきた。<br />
入院中はおむつがえを嫌がらなかったのに<br />
今は泣き叫び、すごい嫌いなことだ。<br />
<br />
毎日、授乳とおむつ交換。<br />
同じことの繰り返しのようで<br />
全然同じじゃない毎日だ。<br />
「こうすればいい」って気づいても、<br />
次の日にはうまくいかないときもある。<br />
菜々もひとりの人間で、<br />
日々成長しているのだ。<br />
マニュアルなんてあるはずがない。<br />
こうやって子どもに成長させられるんだろうな。<br />
<br />
<br />
出産予定日だった今日。<br />
改めて、菜々に伝えたい。<br />
<br />
菜々。<br />
パパとママのところにきてくれて<br />
本当にありがとう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
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    <id>yururilife.blog.shinobi.jp://entry/195</id>
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    <published>2008-01-14T09:30:29+09:00</published> 
    <updated>2008-01-14T09:30:29+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>母乳育児について。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[退院して３回ミルクのお世話になったけど、ほとんど完母。<br />
搾乳もしていない。<br />
おしっこも１日６回以上するし、<br />
２～４時間、長いときで６時間ずっと寝続けているときもあるから<br />
母乳で足りていると思われる。<br />
あとは１ヶ月健診でなんと言われるか、体重は増えているのか、だわ。<br />
それによっては今後の母乳育児を考える必要があるもんね。<br />
<br />
完母にこだわっているわけではなくて、<br />
何かのときにはミルクも上手に使いながら育てていく予定。<br />
<br />
退院してからミルクに助けてもらった。<br />
菜々が夜中４，５時間ぐずぐずしていて、<br />
ずっと授乳していた日があった。<br />
一生懸命吸っている菜々。<br />
離そうとしない菜々。<br />
「出ているのかな？」と、不安になり、確かめると<br />
右のおっぱいから出ている気配がない。<br />
疲れと寝不足とでミルクタンクが空になってしまったらしい。<br />
そんな状況が昼も合わせて３回あって、<br />
そのときにミルクのお世話になった。<br />
<br />
『母乳のみ！』とこだわりすぎず、<br />
『いざというときはミルクがある！』 と、思うと気が楽になる。<br />
それ以来、夜寝るときには<br />
哺乳瓶とミルクとポットを部屋に用意しておくようになった。<br />
<br />
<br />
おっぱいから吸うようになるまでの菜々の頑張り。<br />
<br />
退院してすぐは、入院中にしていたように<br />
片方５分ずつ吸わせて、あとは搾乳した母乳を哺乳瓶であげていた。<br />
でも、これじゃいつまでたっても抜け出せない！と思い、<br />
１２月３１日からスパルタかもしれないけど<br />
時間がかかってもいいから、直接吸わせるのみに変更。<br />
やっぱり最初は上手に吸わせることができずに、<br />
時間がかかった授乳。<br />
吸ってくれても、すぐに口を話してしまったり、寝たふりをしたり。<br />
その姿を見て、母や妹と<br />
「居残り授業だね」<br />
「あっ、授業ボイコットしてる(笑)」<br />
と、話していた。<br />
<br />
そんな日を繰り返し、<br />
菜々と一緒に毎日授乳の度に頑張った結果、<br />
だいぶ上手になった。<br />
嫌がったり、くわえ方がずれていたりすることもあるけど、<br />
練習の成果だわ。<br />
お腹が減っている中、頑張ってくれた菜々。<br />
すごくえらかったね。<br />
まだ生まれてきたばかりなのに。<br />
ママは本当に嬉しい。<br />
今は「おっきくあーんして」っていうと、偶然かもしれないけど<br />
大きくお口あけてくれることもある。<br />
たまにまだボイコットをして、<br />
『にや～』って不敵な笑いをされることもあり、笑わせてくれる。<br />
筋肉の緊張による笑いってわかってはいるけど、<br />
タイミングが良すぎなんだよね。<br />
寝不足だけど、乳首は痛いけど、<br />
こういう瞬間があったりするから頑張れる。<br />
<br />
そんな菜々のお得意は 『ちょこ飲み』。<br />
おなかいっぱいになるほど飲んで、<br />
「もういらなーい！」って寝てしまう。<br />
そのすぐあとに、またぐずり始め&hellip;。<br />
『ちょこ飲みする？』と聞いて、飲ませてみると、ぐびぐび。<br />
ちょこっと飲んで満足するときもあるけど、大抵は本飲みに。<br />
吸うのは結構体力使うから、<br />
飲んでいる途中で疲れてしまうからなんだろうけど。<br />
<br />
あと２，３日前はお腹が減っていて<br />
吸いついてきたのはいいけど、<br />
吸う場所がちょっとずれていて、乳首のすぐ横をちゅうちゅう。<br />
その姿が可愛くって笑ってしまった。<br />
<br />
吸わせ方がうまくいかないときもある。<br />
そんなときは痛くて、顔がゆがむ。<br />
左は退院してすぐ、皮がむけ、切れてしまった。<br />
右は切れてはいないけど、痛い。<br />
今、次の授乳時間まで馬油で治療中。<br />
<br />
そして、搾乳の影響か立て抱きでの授乳の影響か<br />
両手首、腱鞘炎なりかけ。<br />
というか、なってしまったのかも。<br />
サポーターをしながら育児中。<br />
授乳クッションも買ったけど、今まで使っていなかったから<br />
使わないほうが上手に授乳ができるんだよね。<br />
せっかく買ったのに。<br />
<br />
これからまだ課題はたくさん。<br />
菜々、がんばっていこうね。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yururilife.blog.shinobi.jp://entry/194</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yururilife.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E5%BE%8C%EF%BC%90%E3%81%8B%E6%9C%88/%E5%A4%A7%E9%87%8F%E5%87%BA%E8%A1%80%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%80%82" />
    <published>2008-01-13T22:40:40+09:00</published> 
    <updated>2008-01-13T22:40:40+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>大量出血のその後。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１２月２９日<br />
産後９日目<br />
<br />
朝、再び菜々を母親に預け、旦那とともに病院に向った。<br />
この時点でもう出血は悪露だけで、それ以外の出血はとまっていた。<br />
<br />
ガーゼをとってもらい、内診。<br />
やはり出血は止まっていた。<br />
出血量が少なくなっていたため、<br />
出血の原因、場所は不明とのことだった。<br />
でも、出血が止まったので今日から育児許可がおりた。<br />
ただし、なるべく横になるようにの指示付きで。<br />
<br />
菜々のおむつ替え、授乳ができることが嬉しかった。<br />
<br />
<br />
自分の娘だけれど、<br />
何も分からない状態で夜の育児をいきなり任された旦那。<br />
すごく大変だったよね。<br />
急にこんなことになってしまって、本当にごめん。<br />
診察後、旦那は言った。<br />
<br />
「よかった。すごい心配だったんだ。<br />
　安心したら眠くなってきたよ」<br />
<br />
旦那はいつもこう。<br />
こういう人。<br />
心配していることは伝わってくるけど、<br />
私がトラブってもあわてずに対応してくれる。<br />
だから私は旦那の行動、言動で落ち着ける。<br />
安心して身を任せられる。<br />
今回もそうだった。<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
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    <id>yururilife.blog.shinobi.jp://entry/193</id>
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    <published>2008-01-13T17:50:02+09:00</published> 
    <updated>2008-01-13T17:50:02+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>大出血。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１２月２８日<br />
産後８日目<br />
<br />
お七夜の日の夜７時頃。<br />
まだお食事会は続いていて、<br />
お母さんたちが楽しんでいるリビングで<br />
椅子に座り、搾乳した母乳を菜々にあげていた。<br />
飲ませはじめて、ちょっとしたら何かが漏れる感覚。<br />
&hellip;？<br />
これは&hellip;<br />
助産師さんが言ってた尿漏れ？<br />
なんだ&hellip;？と不安に思いつつ、<br />
菜々が哺乳瓶で、んくっんくっっと一生懸命飲んでいたから<br />
そのまま飲ませていた。<br />
と、どばっと出た。<br />
異常なことに気づき、旦那に菜々を預ける。<br />
トイレに行こうと歩いたら、点々と床に漏れていたのは<br />
尿ではなく、血液だった。<br />
パニック状態に陥った瞬間だった。<br />
<br />
出血量は大量で、私の足元は血の海といった状態だった。<br />
病院に電話をして、看護婦さんと話をした。<br />
<br />
「レバーのようなものが出た？<br />
　たまっていたものかもしれないわね。<br />
　トイレに行って子宮底のところを押してみて。<br />
　それで様子をみて、まだ生理２日目以上の出血が続くようなら<br />
　また連絡してね」<br />
<br />
レバーのようなもの。<br />
ナプキンの上に確かについている。<br />
トイレに行って、子宮底を押す。<br />
これ以上出てくる様子はない。<br />
<br />
でも、すべて着替えて私は２階で横になることになった。<br />
お義母さんを招いた側なのに、横になるなんて&hellip;と思ったが、<br />
今日ばかりはそんなことを言っていられない。<br />
<br />
旦那がお義母さんが送って行った。<br />
しばらく横になっていたが、変わったことはない。<br />
もう大丈夫だと思った。<br />
１階に降り、母親に「シャワーを浴びたい」といった。<br />
母親に「今日はやめておきなさい」と言われ、<br />
しぶしぶ２階にあがりまた横になった。<br />
また大量に出る感覚がして、トイレに行った。<br />
やはり大量に出血をして、パジャマのズボンなども取り換えた。<br />
この時点では 「まだ中に残っていたのか」と思っていた。<br />
母親が「（旦那に）お風呂入っていってもらったら？」と言っていたので、<br />
旦那に電話をした。<br />
旦那が来て、少し話しているとまた出る感覚。<br />
トイレに行く。<br />
またレバー状のものと一緒に大量の出血。<br />
太ももまで真っ赤になっていた。<br />
<br />
３度目の大量出血。<br />
再び病院に電話をすることにした。<br />
大量出血以外にもずっとだらだらと鮮血が流れていることを伝えた。<br />
病院に来るよう指示された。<br />
<br />
出血量がすごく、ひどい貧血。<br />
立ち上がるのがつらく、母親を呼んで<br />
支えてもらいながら階段を下りた。<br />
妹には 「 顔色、やばいよ」と言われた。<br />
<br />
菜々を母親に預け、<br />
パジャマ姿のままで、旦那の運転する車で病院に向かう。<br />
<br />
病院に着くと、すぐに内診台にあがった。<br />
<br />
「もう全部でたみたいだな」<br />
と、子宮底を押しながら見てくれた。<br />
そのあとそのままの体勢で様子を見た。<br />
出血が続いているらしい。<br />
<br />
「子宮からではないみたいだ。<br />
　膣からかな？」<br />
<br />
とりあえず大判のガーゼを３枚詰めてもらい、<br />
出産直後に使用したお産パットをあててもらった。<br />
入院中に処方されていた子宮収縮剤をまた飲むよう指示された。<br />
<br />
「たぶんこれで出血は大丈夫だと思う。<br />
　だけどもしまた出血したら夜中でもいいから連絡をするように。<br />
　そして、明日診察においで。ガーゼを取らなきゃいけないから。<br />
　あと、今日は横になっていなさい」<br />
<br />
菜々の世話を聞いたら、ダメだ！と即答された。<br />
<br />
昨日退院したばかり。<br />
自分の子どもの面倒を見れないなんて、なんてことだ。<br />
先生の言葉を聞いて、涙があふれた。<br />
菜々に申し訳ない気持ちでいっぱいになった。<br />
<br />
今日の夜は旦那に菜々を見てもらうことになった。<br />
昨日退院したばかりで、<br />
旦那はおむつ替えもミルクもあげたことがない。<br />
家に帰ってきたのが１１時すぎ。<br />
旦那に教え、預けて、私は母親の部屋で横になった。<br />
<br />
夜中、菜々の泣き声が聞こえる度に、目が覚め<br />
申し訳ない気持ちでいっぱいになった。<br />
旦那は大丈夫かと心配になった。<br />
朝方、全然菜々が泣かなくなったから、<br />
おとなしく寝たのだと思っていた。<br />
朝になって旦那に聞くと、ずっと抱っこをしていたらしい。<br />
<br />
私はというと、夜中胸が張ってどうしようもなくて<br />
何度か母親に手伝ってもらい、<br />
痛みに耐えながら、手で搾乳した。<br />
<br />
<br />
お腹に菜々が宿って以来、ずっと一緒だった。<br />
出産してすぐは夜は別々だったけど、<br />
それからは昼も夜も一緒だった。<br />
菜々の泣き声が聞こえても何もできないことが悲しかった。<br />
心の中で謝るしかできなかった。<br />
辛い夜だった。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
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    <id>yururilife.blog.shinobi.jp://entry/191</id>
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    <published>2008-01-09T18:08:27+09:00</published> 
    <updated>2008-01-09T18:08:27+09:00</updated> 
    <category term="生後０か月" label="生後０か月" />
    <title>お七夜</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>１２月２８日大安<br />
生後８日<br />
<br />
本当は生後7日にするお七夜。<br />
でも旦那の仕事の関係で、<br />
今日実家にお義母さんを招いてお七夜をしました。<br />
<br />
午後１時過ぎ。<br />
実家のリビングにみんなが集まった。<br />
旦那、お義母さん、母親、私、そしてたまたまいた妹カップル。<br />
菜々はお腹いっぱいになったので、クーハンの中で熟睡。<br />
父親は田舎に帰省中のため、不在。<br />
<br />
まずは命名式。<br />
妹カップルが磨っておいてくれた墨で練習。<br />
旦那がはじめに書いて、続いてみんなで書いたけど、<br />
結局は命名紙には旦那が書きました。<br />
<br />
そのあとは宴会。<br />
お義母さんがお赤飯を炊いてくれて、<br />
母親は煮物やお魚などを用意してくれた。<br />
<br />
こうしてお七夜をできて、良かった。<br />
<br />
昼すぎからスタートしたお七夜は夜まで続きました。<br />
夜にトラブルが起こってしまったのだけど&hellip;。<br />
<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よーこ</name>
        </author>
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    <published>2008-01-09T15:43:03+09:00</published> 
    <updated>2008-01-09T15:43:03+09:00</updated> 
    <category term="出産の記録" label="出産の記録" />
    <title>退院。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１２月２７日<br />
生後７日<br />
<br />
菜々と一緒に退院です。<br />
<br />
抜糸をした日に、私は２７日に退院できるけど<br />
赤ちゃんは体重がまだ出生体重まで戻っていないからわからない、<br />
と先生から言われていたから、<br />
一緒に退院できたことがすごく嬉しかった。<br />
<br />
産まれてきた赤ちゃんは体重が一旦出生体重よりも減るとのこと。<br />
そして、少しずつ増えていくんだけど、<br />
菜々は退院の日の時点でまだ出生体重まで戻らなかったんだよね。<br />
でも、昨日沐浴中に先生が来て、<br />
「まだ体重は戻ってはいないけど、順調に増えてはいるから<br />
　一緒に退院できるよ」と言ってくれた。<br />
あの言葉。<br />
嬉しかったなぁ。<br />
<br />
<br />
旦那が仕事を休めるのは午前中だけとのことだった。<br />
それだと時間的に厳しいから、お母さんに迎えに来てもらった。<br />
本当は旦那と一緒に&hellip;っていうのが希望だったけど<br />
仕事じゃ仕方ないもんね&hellip;。<br />
<br />
退院用に用意したエプロンドレスを助産師さんが着させてくれて、<br />
病室から車まで抱っこしてくれた。<br />
こういうのって個人病院ならではなのかな？<br />
助産師さんのその気持ちが嬉しかった。<br />
<br />
帰りは旦那の実家に寄って、<br />
おじいちゃんとおばあちゃんにひ孫の顔を見せに。<br />
すっごく喜んでくれました。<br />
１ヶ月健診まではお出かけできないから、<br />
退院の日にどうしてもおじいちゃんおばあちゃんに<br />
会わせてあげたかったんだよね。<br />
おじいちゃんおばあちゃんの笑顔を見て<br />
やっぱり寄ってよかった！ってすごく思った。<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>よーこ</name>
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